人が主語であること
目的、価値観、最後の判断は人が持つ。AIはその意思を支える存在として設計します。
HUMAN × AI COLLABORATION
SakuyaLabsは、AIを人の代わりにするのではなく、人が判断し、創造し、人と向き合うための余白を取り戻す協働の仕組みを設計・実装します。

TECHNOLOGY WITH WARMTH
HUMAN-CENTERED DESIGN
BUILD · LEARN · IMPROVE
OUR PHILOSOPHY
便利になるほど、人が大切なことに向き合える。私たちがつくりたいのは、そんなテクノロジーです。
自動化そのものではなく、人とAIの役割と責任の境界まで設計する。
目的、価値観、最後の判断は人が持つ。AIはその意思を支える存在として設計します。
役割・仕事・確認条件を持つ協働者として、AIを実際の仕事の流れに組み込みます。
できないことを、できるとは言わない。実装と検証を重ね、価値を育てます。
WHAT WE DO
相談内容に合わせて、設計から制作・開発・運用まで。現在の実力で責任を持てる範囲を、一緒に組み立てます。
人とAIの役割を整理し、日々の仕事として無理なく動く仕組みを設計します。
目的と課題に合わせ、Webサイト、Webアプリ、社内向けツールを設計・開発します。
Company OSで制作工程を整理し、人の確認を挟みながら継続的な仕事を支えます。
人とAIが協働するための仕組みを、自社でつくり、使い、検証しながら育てています。
掲載外の内容も、実現方法を一緒に考えられる場合があります。まずは相談内容をお聞かせください。
SAKUYALABS COMPANY OS
仕事を受け取り、計画し、AI社員へ任せ、必要な判断を人へ戻し、成果物までつなぐための研究開発プロダクトです。

AI社員の状態、進行中の仕事、会社の活動をひとつの画面から確認します。
HUMAN × AI
AIは調査し、つくり、確かめる。人は問いを受け取り、見直し、決める。速さだけでなく、役割と責任の境界まで設計することが、SakuyaLabsの考える協働です。
AI 調査・設計・実行
MISSION / FUTURE
仕事の仕組みをつくる先に、
学びの選択肢を広げる未来を。
教育は現在提供中のサービスではなく、SakuyaLabsが長期的に目指す接続先です。AIとともに考え、つくる力を、いつか学びの場へ還元していきます。
DEVELOPMENT JOURNAL
完成したものだけではなく、途中で起きた失敗や設計変更まで。公開した記録を時系列でつなぎ、開発の現在地を伝えます。
Development continues ↗Development Journalを読み込んでいます…
COMPANY
SakuyaLabsは徳島県を拠点に、AIとソフトウェアで新しい仕事の仕組みを研究・開発しています。